対象機能(詳細):ドキュメント, キャンバス
必要な権限(詳細):ワークスペース管理者, ユーザー管理者
セキュリティの観点やユーザー管理を円滑に行うため、不要になったアカウントは適宜削除してください。
ユーザーアカウントを削除しても、そのユーザーが作成したドキュメントは削除されず残ります。ドキュメントも不要な場合は、アカウント削除とは別にドキュメントの削除操作を行ってください。
【ユーザーアカウントを削除する方法】
1.[ユーザー管理]で、削除対象ユーザーの右端の[...]をクリック
[ユーザー管理]画面で、削除対象ユーザーの右端に表示されている[...]をクリックします。
2.[ワークスペースから削除]をクリック
[ワークスペースから削除]をクリックします。
3.確認画面で[削除]をクリック
確認画面が表示されるので[削除]をクリックします。
4.削除ユーザーが一覧に表示されないことを確認
3.で削除したユーザーが一覧に表示されないことを確認します。
注意事項
ユーザーの削除は取り消すことができませんのでご注意ください。
ユーザーを削除しても、作成したドキュメントは残ります。


