対象機能(詳細):ドキュメント, キャンバス
必要な権限(詳細):ワークスペース管理者
不要になったスペースは削除してください。
ただし以下の条件に当てはまる場合は、スペースを削除することができません。
削除対象のスペースにキャンバスやドキュメントが存在するとき
削除対象のスペースにフォルダが存在するとき
【スペースを削除する方法】
1. [管理メニュー]の[スペース管理]を選択
[管理メニュー]から[スペース管理]画面を開きます。
2. スペースの[...]のメニューから[スペースを削除]を選択
削除したいスペースの[...]のメニューから[スペースを削除]を開きます。
3. 確認メッセージ で[削除]を選択
確認のメッセージにて[削除]を選択します。
4. 該当スペースが削除されていることを確認
2.で選択したスペースが削除されていることを確認します。
【よくある質問】
Q:スペース配下にキャンバスやドキュメント、フォルダが存在していないにも関わらず、スペースを削除することができません
A:途中で契約や設定変更を行なった場合に、画面上に表示されなくても過去に作成したドキュメントやキャンバスが残っていることがあります。
過去利用していたキャンバスの利用を停止し、現在はドキュメントのみが利用できる場合 → 非表示状態で過去のキャンバスが残っていることがあります
過去利用していたドキュメントの利用を停止し、現在はキャンバスのみが利用できる場合→ 非表示状態で過去のドキュメントが残っていることがあります
この場合、一時的にキャンバスとドキュメントを使える設定に変更のうえデータを退避もしくは削除する必要がありますので、サポート担当へ問い合わせてください。


