対象機能(詳細):ドキュメント,キャンバス
必要な権限(詳細):スペース管理者, 編集者
文字起こし結果を使ってお手元で加工する場合は、コピーまたはダウンロードしてご利用ください。
本機能は「キャンバス機能」と「ドキュメント機能」で操作方法が異なります。
ご利用機能の確認方法については「対象機能(ドキュメントとキャンバス)について」を参照してください。
【キャンバス機能をご利用のお客様】
1. ヘッダーの[ダウンロード]から[文字起こしを書き出す...]を選択
キャンバスを開き、画面右上の[ダウンロード]をクリックしてメニューを表示し、[文字起こしを書き出す...]をクリックします。
※ 文字起こしがまだ作成されていないキャンバスでは選択できません。
2. 含める情報を選択
「文字起こしを書き出す」画面が表示されます。「含める情報」で、出力に含める項目にチェックを入れます。
話者名
タイムスタンプ
3. 書き出し先を選択
「書き出し先」から、実行したい操作をクリックします。
ダウンロードする場合
[テキストファイル(.txt)]
[Word(.docx)]
[PDF(.pdf)]
コピーする場合
【ドキュメント機能をご利用のお客様】
1.文字起こし結果全文をエディタへ転記
文字起こし結果全文をエディタへ転記する方法については「文字起こし結果をエディタに追加する」の「全文を一括で選択して追加する方法」を参照してください。
2.エディタの内容をダウンロードまたはコピー
<ダウンロード>
[保存]後にエディタのメニューからダウンロードします。
※ 必ず[保存]してから実行してください。
<コピー>
エディタ上のテキストを選択し、メニューから[プレーンテキストでコピー]をクリックします。
※ そのままコピーしてしまうとタイムスタンプなどの書式まで引き継いでコピーされます。貼り付け先での修正作業が発生してしまいますので、[プレーンテキストでコピー]の利用をお勧めします。




