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利用者ができること(キャンバス)

Otolioの「キャンバス」機能で利用者ができることを説明します

対象機能(詳細):キャンバス

必要な権限(詳細):スペース管理者,編集者一部機能は全ユーザーが利用可能

【利用者がでできること】

利用者は外部ツールと連携し、会議前・中・後に発生するタスクを自動実行することができます。(※ 外部ツール連携なしでも「キャンバス」機能は利用できます)

🚀 こんな作業をするときにおすすめ

議事録の工数削減だけでなく、会議や打ち合わせの前後で発生している関連タスクまで自動化することができます。

"録音の手間を省きたい(Bot録音/録音予約)"

"会議内容を共有するためのメールやチャットの文章作成に手間を感じる"

"指定のフォーマットで会議記録を作りたい"

"打ち合わせ記録を管理ツールに転機する手間がかかっている"

⚠️ 本機能は「キャンバス」機能をご利用中のお客様のみご利用いただけます。

※「ドキュメント」機能をご利用中は「利用者ができること(ドキュメント)」を確認してください。

基本的な操作

基本的な使い方については、「【ユーザー向け】キャンバスの使い方」を確認してください。

アカウント・サインインの設定

アカウントの設定やパスワードの変更などはアカウント・サインインに関する記事を確認してください。

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キャンバスの操作

OtolioでAIエージェントを利用するには、はじめにキャンバスを作成する必要があります。キャンバスの作成・編集や管理の方法についてはキャンバスの操作に関する記事を確認してください。

📙 関連コンテンツ

音声の取込み・再生・ダウンロード

Otolioに音声を取り込んだり(録音・ファイルアップロード)、その音声を再生、ダウンロードする方法については関連コンテンツを確認してください。

文字起こし

Otolioに取り込んだ音声の話者分離・用語登録に関する記事を確認してください。用語登録機能で文字起こしの認識精度を向上したり、話者分離で話者の識別を簡単に行うことができます。

AIエージェント

業務ツールとOtolioを連携することで、関連タスクの自動化を実現します。(AIエージェント)

現状は会議や商談のシーンでの利用が可能です。(順次利用シーンを拡張予定です)

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モバイルアプリ

Otolioはブラウザだけではなく、モバイルアプリで利用することができます。

出先などでブラウザが利用できない場面や、集音マイクの用意が難しい場合など、モバイルアプリを使うことでより多くの利用シーンで活用することができます。

詳細はモバイルアプリに関する記事を確認してください。

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